福祉サービスの質は職員一人ひとりの専門性及び人間性によって成り立つものと考え、
継続的な人材育成に取り組みます。
職員には、福祉専門職として必要な知識、技術及び倫理観を身につけることを求めるとともに、研修及び実務経験を通じて専門性の向上を図ります。
自ら課題を発見し、考え、主体性を持った人材の育成を目指します。
職員同士が互いに協力し、信頼関係を築きながらチームとして成果を上げることができるよう、
協調性及び組織意識の醸成に努めます。
すべての職員が法令遵守及び高い倫理観を持ち、社会的責任を自覚した行動ができる人材となることを目指します。